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お母さんの声 推薦者の声|皆様からのあたたかいお言葉をご照会させていただきます。

お母さんの声


ミルク・キッズ2才男児のお母さん

親離れができました。課題が楽しいようで、家でもいろいろやりたがるようになりました。

ミルク・キッズ3才男児のお母さん

人との関りが少しずつ上手になってきました。

ミルク・キッズ2才女児のお母さん

語彙が増えたり、身の回りの自分のことを積極的にやるようになりました。

リトルベンチャー・キッズ3才女児のお母さん

学年があがったクラスでは、「自分で考える」ということが中心で授業が構成されていると聞き他の詰め込み式の幼児教室とは異なっていると感じました。

リトルベンチャー・キッズ2才女児のお母さん

のりやハサミなど、家ではしていなかったことにいろいろ興味を持って遊びたがるようになりました。

リトルベンチャー・キッズ女児のお母さん

たくさんのお友だちと関りを持つ中で、人の気持ちの分かる子どもになって欲しいと思い通わせています。
また、先生方がとても明るく熱心に接してくださり感謝しております。

リトルベンチャー・キッズ1才男児のお母さん

順番待ちや説明(先生のお話)を少し聞けるようになりました。お友達と一緒にする楽しみがわかってきたようです。

リトルベンチャー・キッズ2才女児のお母さん

たくさんのお友だちと関りを持つ中で、人の気持ちの分かる子どもになって欲しいと思い通わせています。また、先生方がとても明るく熱心に接してくださり感謝しております。

プレベンチャー・キッズ年少女児のお母さん

親とだけしかすごしたことがないので、とてもわがままに育っています。多人数の生活の中で、協調性、整理整頓など、子どもに欠けているところが身についてくれればと思っております。

プレベンチャー・キッズ年中男児のお母さん

年少の一年間で「意見を言うこと」には慣れてきたようなので、今年はそれを「大きな声ではっきり言う」ように家庭でも心掛けますので教室でもご指導お願いいたします。

ステップアップ・キッズ男児のお母さん

2才よりサン・キッズにてご指導頂きましたおかげで、希望の幼稚園に合格させて頂くことができましたが、小学校に向けて年齢にあった知識や体験をさせて頂けたらと思っております。サン・キッズの明るく楽しい雰囲気の中で、レッスンを受けさせて頂けることが嬉しく、また、これからも望むことでございます。


2021年度に進級、卒業されたお母様方、お子様からのメッセージ

拝啓
春陽の候、陽だまりの暖かさが増してくる季節になりました。
1年7ヵ月の間、大変お世話になりました。
私の家の近所にサン・キッズがあり看板の前をよく通っていて、娘が通える年齢になったら体験に行ってみよう!と心に決めていました。しかしビルの中にあったので中の様子が分からず不案な気持ちがあったのですが体験に行ったら、子どもたちがみんな楽しそうにしていて、きちんと椅子に座っていた姿に驚いたことを今でも覚えています。
最初は私も不安でウェブカメラばかり見ていたのですが、毎回、丁寧に書いてある連絡帳と、お迎えの時に様子を詳しく伝えていただき安心に変わっていきました。
言葉も上手く話せなかった娘がサン・キッズの歌を口ずさみ、先生の名前を覚え、友達の名前を覚え、今日の課題の話をするようになり、どんどん成長する姿に私も感動と感謝しかないです。
今では〇△□の図形を見ると「サン・キッズだね!」。道で緑のカバンを持ったお友達がいると指差して「ママ!同じだね!」と言うようになりました。
コロナ禍で先生方も大変だったと思います。授業が休みだった時に教材を送ってくださり、振り替えチケットの発行や密を避けるために入室時間をずらし、入室時には検温・手洗いの徹底など、たくさん工夫を重ね対応してくださって、私も娘も安心して通うことができました。
今日の最後の日に、もう一度サン・キッズのホームページを見てみました。そして先生方のメッセージを読みました。
先生方の言葉通りに子どもに向き合って指導していただきました。そして何より可愛がっていただきました。
子どもが成長する大切な時期にサン・キッズを選び、本当に良かったと思いました。
いつか娘が大きくなったらサン・キッズの連絡帳を見せようと思っています!
これからもお体を大切にお元気でご活躍されますようお祈り申し上げます。本当にありがとうございました。
敬具

たぐちせんせい ありがとう♡♡♡

今まで大変お世話になりました。○○は先生方が大好きで、毎週サン・キッズの日を心待ちにしていました。初めての習い事にこんなにも楽しんで通ってくれると思っていなかったので、終わってしまうのが親子共々とてもさみしいです。
本当にありがとうございました。

サン・キッズ高輪校 先生方皆様へ
修了式を終え、息子の笑顔で歌い踊る姿に成長を感じ胸が熱くなりました。受験前の6か月間、少々スタートが出遅れたかと心配しましたが、母子分離から受験本番まで、先生方には大変お世話になりました。コロナ禍という前例のない中で、細心の注意と工夫を凝らしていただき、息子も楽しく通うことができました。お陰様で第一志望の幼稚園に合格もできました。心から感謝申し上げます。有り難うございました。

サン・キッズ高輪校先生方
今日まで息子が大変お世話になりました。思い起こせば1歳半頃、物を投げたり叩いたり、とにかくじっとしていられなかった息子に“どうしてうちの子はこんなに大変なのだろう”と悩む日々を送り、思い切って申し込みの電話をした事を覚えております。
先生方皆様が温かく、息子の性格を理解して上手に接して下さり、色々なことを理解し、年下のお友達にも優しくできるようになりました。ずっと希望していた麻布山幼稚園にも無事に合格でき、先生方には感謝をしてもしきれません!!本当にどうもありがとうございました。サン・キッズで学ばせていただいた事を幼稚園生活にも生かせるよう、親子で頑張ってまいります。 今日で卒業となりますが、今度は次男がお世話になるかもしれません。その際はまた是非、宜しくお願い致します。
どうかこれからも、沢山のお子様を大きく羽ばたかせてあげて下さい。
どうもありがとうございました。

竹早小学校・筑波小学校の直前講習会に参加されたかたのメッセージ

親子活動の講座が大変良かったです。子どもが楽しみながら自信をつけたようです。ありがとうございました。

子どもが楽しんで受講することが出来たのがとても良かったです。内容も毎回違っていて、ためになるものばかりでした。

面接演習に参加されたかたのメッセージ

先日はご指導ありがとうございました。面接して頂いた事で改善すべき点が明確に分かりました。 短い時間で普段の子供の姿を伝える事の難しさを感じました。
良い経験をさせて頂きありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。

演習で、どんな事を準備したらよいのか、どんな心がまえでいたらよいのか、また意識改革(特に父親)ができてとてもよかったです。
本番までにどこまで改善できるか、頑張りたいと思います。

この度は、ありがとうございました。 面接演習は、いつも通っている恵比寿校ではなく、白金校で行い、普段と違った雰囲気を経験することで、自分でも気づく点、高評で気づかされる点が確認でき、新たに勉強すべき点を見つけることができました。 今後に活かし頑張りたいと思います。

参加させて頂いて、とっても良かったです。幼稚園の面接を経験するのが父母共に初めての経験ですのでその緊張感を味わえてよかったです。 面接自体も、内容が本番にそっている感じだったので、勉強になりました。 そして、後日、プリントとCDを頂けて、復習もできたので、有難かったです。ありがとうございました。

質問内容を想定し、その準備等はしていたのですが、入室~着席~退席までの流れなどは一切練習していなかった為教えて頂いてとても助かりました。また普段女性の先生と接する機会が多いので、男性の先生との受け答えの練習にもなって良かったです。

推薦者の声

宮里 優作(みやざと ゆうさく)

プロゴルファー。兄・宮里聖志、妹・宮里藍、ともにプロゴルファー。
アマチュア時代は数々のタイトルを手にしただけでなく、ツアーでもたびたび優勝争いに加わっていた。
プロデビューは2003年。2006年の米ツアー『リノ・タホオープン』では1日2度のホールインワンを達成。国内ツアーではアルバトロスを2度記録している。

スクールに通うたび、引っ込み思案だった娘が、いつの間にか自ら積極的にコミュニケーションをとるようになりました。
子どもの可能性を信じて教育する「サン・キッズ」の教育方針には成長を見るたびにいつも感心しています。

石田 衣良(いしだ いら)

小説家 広告制作会社を経て、フリーのコピーライターをしながら小説を書く。
1997年『池袋ウエストゲートパーク』で第36回オール讀物推理小説新人賞受賞。
2003年『4TEENフォーティーン』で第129回直木賞受賞。

自分からすすんで、楽しみながらちいさな世界を広げていく。ぼくは子どもたちの教育は、それが理想の形だと思います。
「サン・キッズ」には、うちのふたりの子どもも毎週かよっていました。苦手なところだとすぐに嫌だといって辞めてしまうのに、こんなに楽しげに続いていたところを見ると、教室の中にその理想の形ができているのかもしれません。

中林 三十三(なかばやし さとみ)

日本出版貿易(株) 取締役会長  ナカバヤシ(株)の創業者として、「フエルアルバム」の開発に携わり、ヒット商品として市場に送り出す。1987年日本出版貿易(株)入社 現取締役会長。

少子高齢化になればなるほど、子ども一人一人の能力の格差が目立つ時代にこれからの日本の社会はなっていくと思います。
したがって幼児のときから他者とのコミュニケーションをとれることと、さらに、自己表現ができる指導がその子どもの将来を大きく左右すると考えられます。サンキッズは、十年余りの幼児教育の歴史と経験の中で、幼児のそれぞれの才能を引き出していく方法がよく研究されていることに、改めて感心しています。